選ばれるフォトグラファ

売上を上げる

ストリートビュービジネスは全国から

「単価が低くなった」
「紹介や依頼が激減した」
「差別化ができない」
「電話や対面は苦手だけど売り上げは必要」
「何からどうして良いかわからないまま時間ばかり過ぎていく」

 
など、
昨年10月から設立準備委員会説明会等で約200名の方からお話をいただいておりました。
そして一番多いお話しは
 

「みなさんがどのようにしているのか知りたい」

 
売上の成果を多く上げている認定フォトグラファーは電話営業が多いようです。
また、単価が高く数ではなく質で勝負している認定フォトグラファーは画像の表現力や撮影及び編集の技術力、そしてサービスサポートなどで高い売上げを上げています。

1回の撮影で100万円を超える方もいらっしゃいました。
前者はいつも新規顧客を追い、後者はお客様から他者へ紹介が多いようです。
 
何れにしても何を強みとしてお客様にご提案するかになりますが、アプローチ方法やドアノックツールとして電話や飛込み、ビラ配布やサイトからの問い合わせ営業など得意不得意で成果は変わります。
 
会では得意不得意ではなく、差別化した提案で単価を高く継続して仕事にする方法と仕組みを常に変化しながら構築しています。
 

その基本は「とにかく作品を見せる事」
そして「自信をもって見せる作品を制作」

 
あえてここでは自分の撮影した360°画像を
 

「作品」と言います。

 
それはワンショットの写真ではなく、効果を期待したアピール或はソリューションになる360°パノラマ画像とSEO・MEOそして世界へ発信する作品としての成果です。

 
そこで、

 

まず「見込み客」を作ることは必須です。

 

そして「追客」し成約する営業努力です。

 

それには効果的な手法や仕組みを行う営業が必要です。
当然その営業をするにはストリートビュービジネスの知識やスキル、そしてお客様から

 

「なるほど。それはいいね。」を引き出し、

 

「イメージアップや販売促進に効果があるね。是非お願いします」

 

とのクロージングです。
他者とは差別化したストリートビューと継続撮影するための提案で、お客様がこちらの

 

「ファン」になっていただき、

 

他者にご推薦ご紹介いただくようなビジネスモデルです。

 
 

  1. 会として顧客に提案するストリートビューで他社との差別化のご提案をしてはいかがでしょうか。
  2. ストリートビュー屋内版(旧インドアビュー)と野外の施設内や風景なども高所撮影や空撮もストリートビューで提案が可能です。
  3. 事例空撮 フランス ラ・フェルテの城
  4. 事例高所撮影 峠からの風景   電車と桜   鳴り石の浜 
    提案する施設内はもちろん外観や周辺など飲食店や宿泊施設、イベント会場など観光や地域おこし、花見処、季節感やイベント、卒業式、入学式、近いところでバレンタイン関連施設や商品・サービスなど

 
 

営業とは、そして戦略とは、組織で動くなら組織営業とは、を「営業研修ソフトブレーン式で導入実績6,000社以上」ソフトブレーンサービスのご協力を得て営業研修会を行います。

午前中はソフトブレーンサービスから営業について、午後はソフトブレーンサービスの研修受講も経験している当会を設立したアイティデザインから個別の販売戦略を具体来な行動目標を設定し、会と共同営業できるようご支援いたします。